グロースラボ・ジャパンKlaviyoで学ぶ

EC・D2Cの実践的な成長戦略

February 
24
, 
2024

12 pm

Welcome and Introductions

Our VP of Product Marketing, Ingrid Wantuch, kicks off the event with a welcome message.

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グロースラボ・ジャパン

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グロースラボ・ジャパンKlaviyoで学ぶ

EC・D2Cの実践的な成長戦略

AIでメールマーケティングはどこまで自動化できる?

10月28日 午後12:00 · Zoomウェビナー

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グロースラボ・ジャパン ウェビナーシリーズ 

ウェビナーの概要

「Growth Lab」は、顧客の継続的な来店・購入を促したい日本のEC・D2Cブランドに向けた、新しいウェビナーシリーズです。

本シリーズでは、多くのECチームが直面している課題に焦点を当てます。具体的には、一度購入したきりで戻ってこない顧客、誰も設計していない顧客ライフサイクル、数字ばかりが並び、次に打つべき手が不明確なダッシュボード、そして「話題にはなるものの、実際には活用されていないAI」といった問題です。

参加者の皆様は、初回購入から長期的な顧客関係の構築に至るまでの具体的なアクションを学び、データを活用して持続可能な事業成長を実現できるようになります。

こんな方におすすめ

AIに関心はあるが、メール運用のどこに使えばよいか分からない方

少人数のECチームで、メールの制作や配信設定にかかる工数を減らしたい方

一斉配信が中心で、誰にいつ送るかの判断を経験や勘に頼っている方

問い合わせ対応が手薄で、対応の負担を減らしたい方

Klaviyoをご利用中かどうかにかかわらず、ぜひご参加ください!

 

AIでメールマーケティングは、どこまで自動化できる?

「AI活用は進めていきたいけど、顧客情報管理や顧客とのコミュニケーションのどこにどう使えばいいのか分からない」。そんな声を多くいただきます。

本セッションでは、メール運用の流れ(作る・届ける・振り返る)に沿って、Klaviyoで使えるAI機能をご紹介します。指示一つでメール施策・下書きを作る「Composer」、予測や分析をもとにメール配信を最適化する機能、そしてお客様からの返信や問い合わせに対応する「Customer Agent」。

実際の画面や具体例を交えながら、「AIに任せられること」と「人が判断すべきこと」の線引きを30分で整理します。

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登壇者

草皆ふみ

Klaviyo / アカウントエグゼクティブ

ズラウスキー直子

Klaviyo / ビジネスディベロップメント

このウェビナーでご紹介すること

01

[メールの企画・制作の効率化]

キャンペーンの構成づくりや件名・本文の作成をAIで効率化する方法をご覧いただきます。

02 

[「誰に・何を・いつ送るか」の判断]

セグメント作成や送信タイミングの最適化、配信後の効果検証をAIで効率化する方法をご覧いただきます。

03

[お客様からのフィードバック・問い合わせ対応]

配信メールへの返信や、商品・注文に関するお問い合わせへの対応をAIで効率化する方法をご覧いただきます。

ウェビナー・アジェンダ

セッション04

実施日:2026年10月28日 | 午後12:00

AIでメールマーケティングはどこまで自動化できる?


Klaviyoで活用できるAI活用機能をもとに、メールマーケティングの業務をどこまで自動化できるのか、具体例を交えてご紹介します。

セッション05

実施日:2026年11月25日 | 午後12:00

一斉配信から卒業する、顧客ライフサイクル設計

メール・LINE・アプリ通知など複数チャネルをつなぎ、顧客一人ひとりに合わせた一貫性のある体験を届ける方法をご紹介します。
特別ゲスト:リトルヘルプ・エージェンシー合同会社(Lumo)

セッション06

実施日:2026年12月9日 | 午後12:00

今年最も成果が出たKlaviyo活用法

2026年、日本のマーケティング現場ではKlaviyoがどのように活用されているのでしょうか。本ウェビナーでは、今年特に成果につながった活用法を取り上げ、売上向上に活かすポイントをご紹介します。

[前回のウェビナー] セッション01
実施日:2026年9月16日 | 午後12:00

リピート購入率を上げる3つの方法

はじめて購入したお客様の多くは、戻ってきません。穴の空いたバケツに水を注ぎ続ける前に。30分で、3つの対処法を。

[前回のウェビナー] セッション02

実施日:2026年9月30日 | 午後12:00

マーケティングデータ分析から、次の一手を決める方法

蓄積したデータを次のアクションに活かせていますか?本ウェビナーでは、Klaviyoで確認できる分析内容を通じて、データから次に打つべきマーケティング施策を決める方法をご紹介します。

[今後のウェビナー] セッション03

実施日:2026年10月14日| 午後12:00

 【顧客事例セミナー】新興D2Cブランドは、どうCRMを育てたのか〜

約1年でフォロワー3万人に成長した8ed Studio 大島様と、Klaviyo Champions 2026のR6B 寺田様をお招きし、8ed Studioの売上の50%以上を支えるEメール自動配信とCRM設計についてお話しいただきます。

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